「シャトー・デュクリュ・ボーカイユ」の
セカンドラベル
サンジュリアンのラフィットとも呼ばれています。
デュクリュ・ボーカイユが造りだすワインは、メドック格付け第2級ながら、 「最も1級に近い存在」として、昔から多くの人々に愛され続けています。
セカンドは、コクがありリッチで魅惑的な味わいで、格付け2級のスタイルを早くから楽しめる 濃密で滑らかなテイストです。
フレンチオーク(新樽60%)で12ヵ月間熟成。
熟した黒果実、チェリー、カシス、フレッシュなメントールのノート、 そして鉛筆の芯のような見事なミネラルのノートが現れます。
コクがあり、リッチで魅惑的な味わい。
しっかりとした丸みを帯びたタンニンと十分なフレッシュさが、濃厚な果実味を長い余韻へと導いています。
このワインの情報
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ | 2018年 |
| 産地 | フランス ボルドー |
| 原料品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン62% メルロー35% プティ・ヴェルド3% |
| 各付け | A.C.サンジュリアン |
| ボディ | フルボディ |
| 樽熟成 | 有り |

750ml 14,982円
クロワ・デュクリュ・ボーカイユ 赤の感想
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