750mlとは違う商品
山形県産葡萄を100%使用した、コストパフォーマンスを極めた一升瓶ワインです。 豊かな果実香にすっきりとした味わいで、毎日の食事に合わせやすく飲みやすい赤ワインになっています。
マスカット・ベーリーA種はデラウェア種とならび、山形県で生食用として多く栽培されている品種で、日本で品種改良されたものです。 タケダワイナリーでは、協力農家さんとしっかり連携をしながら、この品種を昔から大切な位置付けにし、かつ毎年新しいアプローチをしながら造りをしている品種です。
「タケダワイナリー ルージュ 750ml」との大きな違いは、プレスランが多めに入っていること。 葡萄皮の風味と渋みが増してボディが太く、750mlより酸がやわらかい印象です。
豊かな果実香、やわらかな酸と滑らかなタンニンがとても心地よく、葡萄本来の味わいが堪能できるワインです。
ボトムレンジだからこそ、ワイナリーの真価が問われるものとし、力を注いでいる商品です。
このワインの情報
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| 産地 | 山形県 |
| 原料品種 | 山形県産 マスカット・ベリーA種100% | ボディ | ミディアムボディ |
| 樽熟成 | なし |

1800ml 2,750円
タケダワイナリー ルージュ 1.8Lの感想
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