人工的に凍らせたぶどうで造った甘口白ワイン
収穫したての良質な山形県産デラウェア種を100%使用しています。
この品種は、山形県で生食用としてもっとも多く栽培されている品種です。
タケダワイナリーでは、協力農家さんとしっかり連携をしながら、 この品種を昔から大切な位置付けにし、かつ毎年新しいアプローチをしながらワイン造りをしています。
いったんぶどうを凍らせ、先に溶けだす甘い果汁だけを集めて醸造した、果実感溢れる甘口ワインです。
完熟パイン、あんず、ふじ林檎の蜜の部分。ミツロウの香り。 フルーティーな凝縮感がうれしい。酸もしっかり感じる甘口です。
すっきりとした甘さで、酸味とのバランスも良く、アペリティフやデザートワインに最適です。 5℃から10℃くらいに冷やしてどうぞ。
2020年ヴィンテージ
●アルコール発酵:ステンレスタンク
●補糖:あり
●補酸:なし
●MLF:なし
●樽熟成:なし
●びん詰時の分析値(ワイン):比重;1.019 アルコール;9.5% エキス;8.48%
総酸;11.50g/l(酒石酸として算出)
このワインの情報
| タイプ | 白ワイン |
|---|---|
| ヴィンテージ | 2020年 |
| 産地 | 山形県 |
| 原料品種 | 山形県産 デラウェア種100% | ボディ | ミディアムボディ |
| 樽熟成 | 無し |

750ml
1,958円
完売
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