あのタケダワイナリーを代表する赤ワイン、ついに入荷です
何年も品切れしていたシャトータケダの赤が入荷しました。 ワイナリーでの総生産本数は1000本のみですので特約販売店の中にも入荷する店舗は僅かです。
アッサンブラージュ(ブレンド)は2008年に続きにカベルネ・ソービニョン種の 比率が高くなっています。
仕込みは、2004年から続けている「いかにぶどうの果汁の個性を強くだすか」をより重点的に考え、 コールドマセレーションを長くする、醸し期間は短くし、酵母添加はせず野生酵母で醸しをする、 亜硫酸の添加量も仕込み時に20ppm、瓶詰め時に10ppm程度にとどめています。
もちろんセニエ(血抜き」を意味する醸造方法で、赤ワインを醸す過程で、 短い時間醸したあとで液体部分を一部抜き取る作業を指す)や その他の濃縮行為はぶどうの本質をなくすとして全く行っていません。
より自然な状態でぶどうのポテンシャルを引き出すべく、より五感すべてを 使った造りになっています。
この自然派の傾向は、シャトー・タケダのみならず、タケダワイナリーの造りすべてに反映されています。
シャト一・タケダ (赤)テクニカルシート
ファースト・リリース:1990年
畑 : 樹齢が高くかつ良質な土質の畑のものを、特にシャトー・タケダ専用としています。
シャトー・タケダはぶどうの出来の良い年のみに造られ、またシャトー・タケダ用の区画を設け、
そこでは大胆な収量制限を行い、充実した果実の収穫を行います。
平均樹齢 : 約25年
作付面積 : カベルネ・ソービニョン種:3ヘクタール メルロ種:3ヘクタール
(この中で樹齢が高くかつ良質な土質の畑のものを、専用区画としています)
このワインの情報
| タイプ | 赤ワイン |
|---|---|
| 産地 | 山形県上山市 |
| 原料品種 | メルロ種 カベルネ・ソーヴィニヨン種 |
ボディ | フルボディ |
| 樽熟成 | 有り |

750ml
10,450円
完売
タケダワイナリー シャトータケダ 赤 2009の感想
全部で 11件の感想があります。 最新の5件を表示します。
2023年 12月21日
毎度 お世話になっております。今年もお歳暮にワインを送りたいと思い注文しました。よろしくお願いいたします。
2020年 5月 5日
いつもありがとうございます!タケダワイナリー、20年くらい前に木川屋さんのお店にお立ち寄りしたときに購入した記憶があります。
なつかしく思って今回購入したく思いました。よろしくお願いします!
2018年 12月 9日
シャトータケダが販売されていて急ぎ注文に飛びつきました。
また好きな日本酒も揃えられており今後もお願いすることになると思いますので宜しくお願い致します。
2018年 11月12日
いつもお世話になります。たまにはワインでもと思い注文しています。
よろしくお願いします。
2018年 11月12日
いつもありがとうございます。
頒布会のお酒といっしょに送って下さい。
楽しみにしています。




















